バズるネイティブアドは広告の作品化の亜種なのでは?

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スマホ時代にはシェアされるための秘訣を埋め込むなど、新しい試みが必要という記事。

タイトル、コンテンツ、広告メッセージ全てにおいてユーザー体験を追求し、設計されている 結果、ユーザーが自らシェアする これこそ、スマホ時代の“新しい広告のかたち”であり、これから求められる広告

これが大事と言われればそうだろうと思うけれど、これって、広告の作品化の亜種ではないか?

「賞を取るような広告より売れる広告を!」的な事を聴くことがあるが、そのうち「バズる広告より売れる広告を」なんて言われるようになるのかしらん。